まず1枚目について
判別式と平方完成等の頂点を求める方法は、
本質的にはどちらも一緒で
判別式とは、解の公式で求められる解(∈実数)
がいくつあるのか予測するものです
頂点を求めればグラフがx軸と交わる、接する回数を
描画によって考えることができますね
2枚目について
sin120°=√3/2
これを利用すれば解けるはずです
3枚目について
2a^2>1/2×a
∴2a^2-1/2×a>0
∴a(2a-1/2)>0
∴a<0,1/4<a
ここでひとつ。
望由さんの回答では
両辺をaで割っているようですが
a=0やaの正負について議論されていない文字定数で割るなどはミスを起こす原因となりますので注意して下さい