✨ ベストアンサー ✨
n(A)の49というのは、1から99までの間に2の倍数が49個あります、ということ。
(5-1)というのは、1から10までに2の
倍数が5個あって、10は引いてはだめなので、1除いたということ。
対して、
A∩Bは10の倍数の個数を求めていますが、10以下に10の倍数はありませんので、引く必要がないのです。
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n(A)の49というのは、1から99までの間に2の倍数が49個あります、ということ。
(5-1)というのは、1から10までに2の
倍数が5個あって、10は引いてはだめなので、1除いたということ。
対して、
A∩Bは10の倍数の個数を求めていますが、10以下に10の倍数はありませんので、引く必要がないのです。
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なるほど、とても分かりやすかったです。ありがとうございました!