✨ ベストアンサー ✨
具体例として15と21の最小公倍数を求めると
15 = 3 × 5
21 = 3 × 7
となります。
すると最小公倍数は「共通する部分」と「違う部分」の全てを含まなければならないので、
最小公倍数は 3 × 5 ×7 とならなければなりません。
それを式で扱っているのです。
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15 = 3 × 5
21 = 3 × 7
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最小公倍数は 3 × 5 ×7 とならなければなりません。
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