重解を持つときは(x-4)^2=0のように、何かの2乗の形になるものです。この時、判別式D=0となります。
異なる実数解を持つときは(x-4)(x-2)=0のように2つの積に因数分解できるときです。この時、判別式D>0となります。
重解も異なる2つの実数解も実数解なので、実数解を持つと言われたら判別式D≧0と用いて、
重解を持たないや異なる2つの実数解を持つなどと言われたらD>0を用います。
(前も言いましたが笑)頑張ってください💪
ありがとうございます☺️
重解を持つときは(x-4)^2=0のように、何かの2乗の形になるものです。この時、判別式D=0となります。
異なる実数解を持つときは(x-4)(x-2)=0のように2つの積に因数分解できるときです。この時、判別式D>0となります。
重解も異なる2つの実数解も実数解なので、実数解を持つと言われたら判別式D≧0と用いて、
重解を持たないや異なる2つの実数解を持つなどと言われたらD>0を用います。
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