✨ ベストアンサー ✨
約数は基本的に偶数個になります!
今回のように、約数が奇数個あるときは、二乗の数のように同じ数同士をかけるものが出てくる必要があります!
そして、今回は約数が3個なので、1と二乗の数、そして二乗の元(かける数orかけられる数)の3つになる必要があります(例として1、13、169)。
よって、二乗の元(例でいうと13)は素数でないといけないので、同じ素数同士の掛け算である11²と13²である121と169が答えになります!!
ながながとすいません!分かりづらかったらごめんなさい!!
大丈夫そうですか?
ありがとうございます