2のような問題は、引き算の形にして、kに1から代入してみて、計算をします。
3は、最初にしきを何かにおいて、等比をかけます。そして、一個ずらして書いていって引き算すると、必ず等比数列が出てくるので、等比数列の和の公式を使って、計算します。この時、項数に注意してください。今回だと、2^0から始まって2^n-1までなので、n項あります。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
9001
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6138
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6121
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24

