回答
簡単に言うと、等差数列は公差が一定なもので、階差数列は公差が一定でないものをいいます。
ex
等差数列の場合 1.3.5.7.・・・・と公差が+2で一定です。
階差数列の場合 1.3.6.10.15.・・・・と公差が+2,+3.+4.+5と一定ではありません。
このあとの解き方は教科書の例題などを参考にするといいと思います。
2つの数列の違いは理解出来てますか?
簡単にまとめたので見てみてください。
質問があれば遠慮なくどうぞ!
簡単に言うと、階差数列は差がnの式で表されるものを指します。
ちなみに階差はあくまでnの式であり、等差数列や等比数列以外も出ます。ですので、「nの式」で覚えてくださいね。
補足です。
nの式で表されるということは、差には何かしらの関係はあります。
関係がないものを一般項では定義できませんしね…。
疑問は解決しましたか?
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できてるつもりです、、