✨ ベストアンサー ✨
5行目より、x+y=kの式の傾きは−1
よってxとyの値は等しくなります。
k=+-2√5と出たので、x+y=+-2√5、x=yと考えると、x+y=2√5の時x=√5、y=√5だと分かります。
(設問に範囲が記されているので、x+y=-2√5の時は考えませんが、もし考えるとしたら、同様にx=-√5、y=-√5となります)
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よってxとyの値は等しくなります。
k=+-2√5と出たので、x+y=+-2√5、x=yと考えると、x+y=2√5の時x=√5、y=√5だと分かります。
(設問に範囲が記されているので、x+y=-2√5の時は考えませんが、もし考えるとしたら、同様にx=-√5、y=-√5となります)
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とてもわかりやすく説明して頂きありがとうございます!