✨ ベストアンサー ✨
樹形図は、基本的になんでも使えます。
ただ時間がかかってしまう場合があります。
積の法則は、例えば【AかつB】などのときに使います。順列は、順番も入れて考える場合のことです。
円順列は、円になってるときや、どこになにがきても、同じのような場合のときに使います。
重複順列は、例えば3人でジャンケンをするなどとそういうときに使います。
組合わせは、順番が関係ないときに使います。
語彙がなくて、すみません。
長文ですみません。
わかってもらえましたか?
どこになにがきてもっていうのは、写真の57のような場合のときです。底面以外は、円順列の公式を使います。
重複順列は、問題文を見ればわかります。
何度も同じものを使ってもいいや、一種類だけでもいいなどと、重なってもいい場合です。
組合わせは、順番が関係ないときに使います。例えば、同時にとかのときに使います。

円順列の時 どこに何がきても同じ時ってどういう事ですか????
重複順列と組み合わせの使い分け方もわかりません!
何度もごめんなさい😭