数学
高校生
解決済み

場合の数の単元で

樹形図 積の法則 順列 円順列 重複順列
組合わせ 組分け など

いろんな方法で求める時があると思うんですけど問題によっての使い分け方が分かりません

テストが近いので緊急の回答をお願いします😭😭

場合の数

回答

✨ ベストアンサー ✨

樹形図は、基本的になんでも使えます。
ただ時間がかかってしまう場合があります。
積の法則は、例えば【AかつB】などのときに使います。順列は、順番も入れて考える場合のことです。
円順列は、円になってるときや、どこになにがきても、同じのような場合のときに使います。
重複順列は、例えば3人でジャンケンをするなどとそういうときに使います。
組合わせは、順番が関係ないときに使います。

語彙がなくて、すみません。
長文ですみません。

わかってもらえましたか?

ゲスト

円順列の時 どこに何がきても同じ時ってどういう事ですか????
重複順列と組み合わせの使い分け方もわかりません!

何度もごめんなさい😭

きゅうり信者

どこになにがきてもっていうのは、写真の57のような場合のときです。底面以外は、円順列の公式を使います。
重複順列は、問題文を見ればわかります。
何度も同じものを使ってもいいや、一種類だけでもいいなどと、重なってもいい場合です。
組合わせは、順番が関係ないときに使います。例えば、同時にとかのときに使います。

ゲスト

部屋わけの時はなぜ重複順列なんですか?

本当に何度も何度もすみません
ありがとうございます😭

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