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「直角三角形」がポイントです。正10角形に外接する円を描けば分かりやすいでしょう。
「直径の円周角は直角になる」ことを利用して、直径の引き方が5通り、そしてそのそれぞれに対して、直径として使っている2点以外の取り方が8通り。
なので5×8=40個できることになります。
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「直角三角形」がポイントです。正10角形に外接する円を描けば分かりやすいでしょう。
「直径の円周角は直角になる」ことを利用して、直径の引き方が5通り、そしてそのそれぞれに対して、直径として使っている2点以外の取り方が8通り。
なので5×8=40個できることになります。
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わかりました!ありがとうございます😊