等差中項と等比中項を用いると良いでしょう。
まず、a,b,c の順に等差数列となっていることから、
「2b=a+c 」
次に、c,b,a の順に等比数列となっていることから、
「b^2=ab」
さらに、問題に 「abc=1」が与えられているので、
未知数3つに対し、式が3つなので、後は連立して解けます。
すいません、等比中項の方は「b^2=a"c"」です。
順序を入れ換えるとc、b、aの順にしかならないのですか?
例えばb、a、cといった順番にはならないのでしょうか?
a,b,c の順に 一定の差で変動しているので、
大小関係は、差が正ならば a<b<c で、差が負ならばc<b<a です。
なのでどちらにせよ、
実数の場合では、真ん中には必ずbがくると想定できます。
すると、aとcが入れ替わるだけなので、逆だと分かります。
本当に大丈夫か?と思うならば、場合分けして実際にやってみると良いです。不適となると思います。
自分が馬鹿でした。なるほど。ありがとうございます
良かったです😊
いえいえ、その「こっちはどうだろうか?」という探究心はとても必要な要素であり、素晴らしいものなので良いことですよ!
勉強頑張って下さいね!
どう用いるのか教えてくれませんか?