✨ ベストアンサー ✨
ア、触媒
イ、活性化エネルギー
ウ、280-46=234
エ、142-46=96
活性化エネルギーとは、反応が起こるのに越えるべき障壁の高さです。
つまり、反応前から山の頂上までのエネルギーの差です。
反応前が48なので、山頂280との差234が活性化エネルギーです。
同様に山頂の142との差96が触媒ありの活性化エネルギーです。
ちなみに
逆反応の活性化エネルギーは、
0と280との差なので、280
0と142との差なので、142になります。
触媒は逆反応の活性化エネルギーさえも下げる働きがあります。
ありがとうございます
わかりやすかったです