最後は余事象を使います
少なくとも一本当たる事象の余事象は、一本も当たらない事象です。一本も当たらない確率は、
₁₁C₃/₁₅C₃=33/91
よって求める確率は、1から余事象の確率をひいて、
68/91
最後は余事象を使います
少なくとも一本当たる事象の余事象は、一本も当たらない事象です。一本も当たらない確率は、
₁₁C₃/₁₅C₃=33/91
よって求める確率は、1から余事象の確率をひいて、
68/91
2個とも同じ色であるのは次の時に分けられます。
①赤玉を2個
②白玉を2個
③青玉を2個
①の確率は、₃C₂/₉C₂=1/12
②の確率は、₂C₂/₉C₂=1/36
③の確率は、₄C₂/₉C₂=1/6
①から③は排反な事象なので、
求める確率は、三つを足して、5/18
この問題では取り出す順番は関係ない(そもそも同時に出すので、順番がない)のでCを使います
間違ってたらすみません
排反であるということは、被っている事象がないという意味です。1枚目は、AとBでは、ハートの5があるので排反でなく、AとCは、ハートの11、12、13があるため排反でないです。残ったBとCは5の倍数である、5と10は絵札でないので、答えはBとCです
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なんか数字が汚くなりすぎで、答え違う気がしますすみません