①は助動詞「らむ」が疑問の意味を持たないからです。
②は助動詞「らむ」を婉曲の意味だと解釈すれば「〜ているような」でOKなのですが、テキストが伝聞の意味だと解釈しているため、「〜ているという」という訳になっています。
そうでしたか!すみません🙇
私が勘違いしていました!
現在の原因推量が模範解答として使われていないのは、短い問題文中に原因を推測できるような表現がないためだと思います。
判断できるほどの問題文の長さがないので、どちらで訳しても大丈夫だと思います。
こちらこそ分かりづらい質問の仕方してしまってすみません!
理解しました!ありがとうございました😊
①のらむは疑問でなくて、現在の原因推量の意味の「どうして〜なのだろう。」だと解釈したのですが、ダメですか
②訳す時はどっちでも良いのですか??