✨ ベストアンサー ✨
活性化エネルギーを、反応を進めるための乗り越える壁の高さと考えてはいかがでしょうか。
(1)XY2の状態から見た経路アの壁の高さは、a-c
(2)同様にして、b-c
(3)活性化エネルギーが下がることで、(壁を乗り越える確率が上がるので、)反応は進み易くなるので、反応速度は上がる。
(4)10K毎に2倍なので、20K上がると2^2で4倍。よって30K上がると2^3=8で8倍。
(5)反応は発熱発熱なので、(反応熱はc-d)、系自体の温度は上がる。よって反応速度は上がる。
尚、平衡に至るまでの時間は短くなると思いますが、平衡時の分解物の生成量は少なくなると思います。
こんな感じでいかがでしょうか。
理解出来ました!!!!
本当にありがとうございます(。>ㅅ<。)(。>ㅅ<。)
助かりました〜!!!!