数学
高校生

高校数学の2次方程式の問題です。

2次方程式の解の存在範囲を求める問題なのですが、求めるためにD≧0,α+β>0,αβ>0,αβ<0などの条件を用います。このような条件を考えて解く問題と、条件なしで解く問題の違いについて教えて欲しいです。
問題文を見て、条件を考える問題かどうかを見極められるかが知りたいです。

数学 高校

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