(2)v-tグラフにおいてはその時間tまでにグラフとt軸で挟まれた部分の面積が進んだ距離xになる。
つまり、
10sなら⊿
20sなら⊿◽︎
の面積
(3)aはv-tグラフにおける傾きなので、傾きが変わる時間ごとに区別して、書いていけば良い。
xはx=vt+(1/2)at^2という公式のaに値を代入すればtとの方程式が作れるので、それをx-tグラフに表せば良い。
(2)v-tグラフにおいてはその時間tまでにグラフとt軸で挟まれた部分の面積が進んだ距離xになる。
つまり、
10sなら⊿
20sなら⊿◽︎
の面積
(3)aはv-tグラフにおける傾きなので、傾きが変わる時間ごとに区別して、書いていけば良い。
xはx=vt+(1/2)at^2という公式のaに値を代入すればtとの方程式が作れるので、それをx-tグラフに表せば良い。
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ありがとうございます!
3番のグラフを大体でいいので、描いていただけたら嬉しいです。