(1)点Pが直線y=x+2上にある → (点Pのy座標)=(点Pのx座標)+2
(2)OAの垂直二等分線は点Pを通る
(3) (1)(2)でOAと、OAを底辺としてみたときの△OAPの高さをaを使って表したので、aについての2次方程式に帰着される
(1)点Pが直線y=x+2上にある → (点Pのy座標)=(点Pのx座標)+2
(2)OAの垂直二等分線は点Pを通る
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