回答
回答
マーカーが引かれた式のうち上の式では、和をとる範囲が異なっていて、扱いにくいのでともにk=1~n+1となるように式を変形します。ここで、第2項でkをn+1に置き換えると値は0となるので、k=1~nまでの和とk=1~n+1までの和は等しいことになります。したがって答えのような変形ができます!
第1項に関してはただカッコの中身を足し算しただけです!
ありがとうございます!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8998
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6136
25
詳説【数学A】第1章 個数の処理(集合・場合の数・順列組合)
6119
51
詳説【数学A】第2章 確率
5863
24

すごく分かりやすいです!!
ありがとうございます!!