ゲスト 8年弱前 まず、2次方程式が二つの異なる実数解をもつためには、判別式D>0にならなければいけないということをおもいだしましょう。 なのでDを求め、それがkの値に関わらず正の数になる事を述べましょう。 ゲスト 8年弱前 ありがとうございます。 やってみます。 この回答にコメントする
ありがとうございます。
やってみます。