(2)
(i)pn+1
n回目の時、Aがどこにいるかでn+1回目先頭になる確率が変わり、求めるpn+1は、その確率の和である。
n回目の時、Aが先頭→pn×(5/6)
2番目→qn×(1/6)
3番目→救う余地なし
よって、pn+1=5pn/6+qn/6
(ii)qn+1
pn+1と同じように考える。
n回目の時、Aが先頭→pn×(1/6)
2番目→qn×(4/6)
3番目→(1-pn-qn)×(1/6)
よって、qn+1=pn/6+2qn/3+1/6-pn/6-qn/6
=qn/2+1/6
間違えてたらごめんなさい