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辺EOを求める時に使った図形は△AEOと△ABCでそれぞれ
△AEO=3、△ABC=AO+AC=3+5=8
となります。辺AOとACが3と5なのは(1)の問題で出した答えと連動しています。
△AEOと△ABCのそれぞれの底辺に当たる辺EOと辺BCを比べると答えが導き出せるため、
△AEO:△ABC=EO:BC
となります。そして求めたい辺EOをxとすると
EO:BC=x:20=3:8
となり、答えのようになります。
(3)の辺OFも同様にして計算すると辺OFの長さを導くことができます。そして辺EFは辺EOと辺OFを合わせたものであるため、その2つを出せば答えが出るという仕組みになっています。
ありがとうございます!!