(1),a2=3/5で後はひたすら代入してa3,a4,a5を求めます。
(2)、(1)より公比などを調べて一般項を求める。
(3)、数学的帰納法はn=1の時にa1=1/3が成り立つか
次にn=kが成り立つと仮定し、n=k+1が成り立つかどうかを調べる。
これが成り立つと分かると証明は終わりです。
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