✨ ベストアンサー ✨
半径r=Lsinθとして
1で求めた向心力mv^2/rが張力Tの水平成分Tsinθであることから、Tが求まり、垂直抗力Nとして
鉛直成分のつり合いの式
0=Tcosθ+N-mg
から求まります
Tは中心方向成分と鉛直方向成分に分けられますが、中心方向は向心力としてTの成分しか無いのに対して、鉛直成分は重力mgや垂直抗力Nも働くため、Tを鉛直成分からは求めにくいと考えますが
なるほど!
わかりやすい解説有難うございます!
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半径r=Lsinθとして
1で求めた向心力mv^2/rが張力Tの水平成分Tsinθであることから、Tが求まり、垂直抗力Nとして
鉛直成分のつり合いの式
0=Tcosθ+N-mg
から求まります
Tは中心方向成分と鉛直方向成分に分けられますが、中心方向は向心力としてTの成分しか無いのに対して、鉛直成分は重力mgや垂直抗力Nも働くため、Tを鉛直成分からは求めにくいと考えますが
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Tはmg/cosθでもいいですか??