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ヒポクラテスの三日月と呼ばれるタイプの図形問題で、黒で塗られてる部分の面積は三角形の面積と等しいという性質があります。(ヒポクラテスの定理)
よって、面積は3×4÷2=6となります。
もちろんるんるんぴぃさんのやり方でも出ます。
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ヒポクラテスの三日月と呼ばれるタイプの図形問題で、黒で塗られてる部分の面積は三角形の面積と等しいという性質があります。(ヒポクラテスの定理)
よって、面積は3×4÷2=6となります。
もちろんるんるんぴぃさんのやり方でも出ます。
まず、三平方の定理で直角三角形の斜辺の長さを求めます。
それからは(直径4㎝の半円の面積)+(直径3㎝の半円の面積)+(三角形の面積)-(三角形の斜辺を直径とする半円の面積)
でおけ…なはずです((
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