回答

a−1とb−1を置き換えて1と1にしています。a−1とb−1の最小値がそれぞれ1なので、置き換えると不等号≧で式をつなぐことができます。

もし納得いかなかったり分かりにくい場合はまた連絡くださいね。

guest

納得いきました!!!
ありがとうございました!!!

シグナル室長

よかったです!
これから頑張ってください!

guest

すみません、解決したと思ったのですが、この問題で新しくわからないところが出来てしまいました、
また~、のところで
ab≧4>2、cd≧4>2
とありますが、>2を示す必要はなんであるんですか??何度もすみません!!!

シグナル室長

①と②が成り立つ条件が、掛け合わせる数が2以上であるということなので、それを強調するために2より大きいと、書き加えているのだと思います。abとcdはそれぞれ4以上なので、書かなくても良い気はしますが(笑)
まぁでも書いた方が丁寧な解答だと思います!
いけますか??

guest

なるほど!!!そこはわかりました!!!
そのあとab×cd>ab+cd…③
の「上と同じように」する仕方もわかりません、
あと、そのあとに
abcd>a+b+c+d
となる過程もよくわかりません、、、

ほんとにすみません😭

シグナル室長

ごめんなさい!回答したつもりができていませんでした…。
今少しバタバタしているので夕方頃にまた回答させて頂きます!急いでいたらごめんなさい🙇‍♂️

シグナル室長

と、思いましたが、時間ができたので。
分かりづらいかもしれませんが、どうぞ!

納得いかなければまたコメントくださいね📝

guest

2行目XY≧X+Yは公式のように覚えるものですか?💦
あと、おきかえと書いてある式では
左辺=ab+ac
その1行下の式では
左辺=ab×cd
とありますが、なんで和が積にかわるのですか??😭
何度も何度も理解力なくて申し訳ないです😢💦

シグナル室長

かまいませんよ☺️
そうですね、今回のことでいうと、XY≧X+Yが公式のようになっていますが、覚える必要はありません。ただ、その公式のような不等式を用いることで、和と積の大小関係を表し、結論を導き出すのがこの問題です。和が積にかわるというよりかは、和を積に置き換えて結論を導き出しています。

すみません、答えになっているかどうか分かりませんが、どうでしょう😅

納得いくまでとことんやりましょう(笑)

guest

遅くなってしまいすみません!!!
やっとわかりました!!ありがとうございました!!!

シグナル室長

よかったです!これからも頑張ってくださいね!

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