回答

✨ ベストアンサー ✨

燃焼熱は物質1molが燃焼したときの熱量なので熱化学方程式から、それぞれ二酸化炭素の発生する物質量と発熱量は、
 メタン(CH4)から1mol、890kJ。
 エタン(C2H6)から2mol、1560kJ。
 エチレン(C2H4)から2mol、1410kJ。
 プロパン(C3H8)から3mol、2220kJ。
となります。
これを同じ発熱量1kJに換算すると、発生する二酸化炭素は
1/890:2/1560:2/1410:3/2220
=1/890:1/780:1/705:1/740
と分子をそろえると分母が小さい方が二酸化炭素の発生量は大きくなります。

 C2H4>C3H8>C2H6>CH4

質問者さんは分数が逆でしたね、😅

mei︎☺︎

返事が遅くなってすみません、
丁寧に説明ありがとうございます😭😭

まめた

いえいえ、頑張ってください٩( 'ω' )و

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