3
答えは4番でしょう。
think (that) S V ですよ。
まず、2,3は、選択肢の総合的な考えを理由に排除できます。
wouldと単純な過去形で違うことは、
推量 か 事実 かです。
彼は、「思った」ので、推量だと判断して、would
would とwould have の違いは、
現在 か 過去 かです。
時制の一致 という文法に従って、
「過去でその時思ったこと」は、過去+過去なので
would haveです。
4
答えは3でしょう。
you are looking for
の形を見てみると、forの目的語がないです。
つまり、これは、目的語がどこかに行っているのです。
I am afraidというのは、文法的な挿入句なので
最初は、存在しない物だと認識しておきましょう。
そうすると、実は、 ,I am afraidの前の部分が、主語Sです。
これらに気づけば、一個ずつ当てはめてみてください。
That節 は SVーの文が完全な文じゃないとダメ
Which節は SVーの文が不完全じゃないとダメ
What節も SVーの文が不完全じゃないとダメ
Where節は SVーのぶんが完全じゃないとダメ
つまり、Which か Whatです。
でも、Which books S Vだったり、Which pens S Vだったり
のような形しかないです。
すると、残るはWhatですね。
関係詞whatを知っていれば、こんな説明いらず一発で解けますよ。