✨ ベストアンサー ✨
画像の公式を使ってます。加法定理から導けるようにして身につけておくべき公式です。積→和は和→積に比べると使う場面は少ないですが、使う場面で出てこないと致命的です。和積も積和も忘れやすいし間違えやすい公式ですが、加法定理から出せるようにしておけば忘れたとしても思い出せます。導出まで含めて手を動かしてまとめてみると吉。
cos(-a)=cos(a) だからです。
単位円を描いて考えてみてください。
sin(b)とsin(a b)で積→和を使っているのですよね? 最後はcos(a-2b)にならないのですか?
sin(b) sin(a+b) = 〜 - cos(b-(a+b)
最後 = cos(b-a-b) = cos(-a)
= 〜 - cos(b-a-b) = 〜 - cos(-a)
どこらへんが分からないですか
すみません。1つ余計な式が入りました
大変申し訳ないのですが sin(b)sin(a b)からどう変形するのか教えていただけないでしょうか。 学校で習っていないに等しく演習、理解、ともに不足しているのでなかなか納得できません。
sinがでているにも関わらずなぜcosで積→和を使うのかわからないのです
返信遅くなりました(いま仕事から帰ってるところです…)。公式の導き方を知りたいということで合ってるかな?それが分かれば変形も納得できると思います。
2つ目の質問は解答の方針がわからないということかな?家着いたらできるだけわかるように解説してみたいと思います。夜遅くなるかと思うので明日の朝まで気長に待っていてください。
方針についてはまだ時間がかかるのでまた後ほど。簡単に説明すると、今回は2変数以上の関数の最大最小を求めたいときに使う「予選決勝法」と呼ばれる手法を使っています。
方針についてはもう少しかかるのでまたあとで。簡単に話すと最大値を出すのに「予選決勝法」と呼ばれる2変数以上の関数の最大最小を求めたいときの手法を使っています。次のサイトに詳しく解説できる人がいるそうです→ http://withdom.jukendou.jp/articles/593


最後はなぜcos(a)なのですか?