回答

✨ ベストアンサー ✨

解答にも、ありますが
反応式を書きます.反応式を書いたら必ずその下に係数をmolで記入する癖をつけてください

2Mg + O2 → 2MgO
2mol 1mol 2mol
ですね。
使ったMgとできるMgOは同じmolでき、使うO2は半分。
今ある材料は、Mgが0.20mol、O2が0.075molありましたね。
O2があまらず全部使う。使うO2の2倍Mg使う。残りがあまる。できるMgOは、使ったMgと同じmol。だから、
MgもMgOも、同じmolで、O2の2倍つまり、0.15mol使用することになる。
よってMg余りは0.05mol、できるMgOは使ったMgと同じ0.15mol。
答えは何gと質量gで求めるため、MgOの式量を掛け算し、答えとなる。
MgO=40g/molより、
40×0.15=6.0g

結局、最後まで自分で解いてしまいました。すいません。

あん

ほんと申し訳ないです…。でもありがとうございました!おかげで完璧に理解しました!

🍇こつぶ🐡

よかったです😊疲れました😂

あん

ですよね笑 なんか文から疲れが見えたので、ほんと申し訳ないと思ったんですよ笑笑
ほんとにありがとうございました‼︎

🍇こつぶ🐡

いえいえ😊

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回答

この考え…非常に重要です。
反応前は過去、これだけありました。
変化量は現在、これだけ使いました。
反応後は未来、これだけできる。そして余る。

この「余る」が重要。

問題集では、余らない反応が多いのですが、現実世界での反応はどちらか余るのが普通なんです。

そこで、どちらか余る訳ですが…
どちらが余りますか?そして、もう一方はどうなりましたか?

片方は余り、他方は余らない!
つまり、全部使う。どちらを全部使いますか?少ない方です。
molの少・な・い・方ですね!

mol比は係数でわかるから、現在使う変化量を最初用意した反応前から引きます。

Mgの係数が2、O2の係数が1だから、O2はMgの半分つかいますね。

今回は、O2全部使い、沢山あるMgが余るのです。後はもう一度解答をご自分で、じ~と見て再度考えたら分かると思います。わからなければ、また質問して下さい。

あん

丁寧に書いていただきありがとうございます。かなり考えてみたんですが、変化量の所が分かったような分かってないような(つまり分かってない)危険な感じです。
O2を変化量として-0.075使うことはわかったんですが、あとは単純にO2:MG=1:2=0.075:0.15←になるということですか?
また、MGOが0.15残るというのも少し分かりませんでした。もし時間あったら、また教えて下さい。すみません

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