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さっきの(2)を利用
2Mg + O2 → 2MgO
2mol 1mol 2mol
質量の場合は、Mg 4.8gとO 2.4gで半分になってますね~ではできないんですね。質量はmolに直します。
Mg=4.8/24=0.2mol
O2=2.4/32=0.075molとなります。
過不足のある計算では、少ない方を全て使い、残りは余る。
MgからO2を考えると、半分ですが、無いから、O2から考えます。O2の2倍Mg使うから(係数が2倍だら)、使うMgが
0.075×2=0.15molとなります。
使ったMgとできるMgOの係数が同じ数だから、MgOも0.15molできます。これを質量にするから、
式量(モル質量)×モル=質量だから、
40g/mol×0.15mol=6.0g
了解しました😊
①Mgは0.2mol ,②O2は0.075molありますね。
反応式係数比より、Mg:O2=2:1
つまり、Mgを2使うとき、O2を1使うということ。
もう一度いま何molあるか考える。
Mg0.2を使うなら、O2は0.1使うとなる。しかし、O2は0.1無い。だから、
②を全部使い①を作るとなります。
詳しくありがとうございます。やってみます。また分からなくなったらお願いします🙏
はい。少ない方に合わせる。できたMgOと最初のMgの係数が同じだから、
同じモルになります。質量だから式量かければ質量出ます。
とりあえず理解できました。詳しく説明して下さったので解説を読んでるよりもよくわかりました。
よかったです。自分の知識として下さい😊

わかりました。やってみます。分からなかったらまた質問するかもしれません(*_ _)