共通な実数解って本当に-1ですか?
途中の式で、k=-1 or α=1 が成り立つというのはわかってると思います。
その後の場合訳で(i)のk=-1のとき、2つの2次方程式が全く同じものになりますよね?これだとD>0から分かるように、(共通な)実数解が2つ出てきてしまうので、不適となります。
なので、(ii)の方で求められた、k=3,α=1が答えです。
解決出来ました!ありがとうございます😭
ありがとうございます!!
2問目
ウ,エの方は少し省略したので補足を
条件に合うように
①軸が範囲内で0以上
②軸が範囲の左外
③軸が範囲の右外
というように場合訳をして考えました。
もう少し綺麗な無駄のない場合訳もあると思いますが、考えるのが面倒だったのでこれでやりました。
3分の7が出る理由がわかりません。
ありがとうございます!すいません、②もこのように解説お願いします😭
②も
f(-1)≧0 , f(1)≧0
が共通しているのでそこの数値は一緒ですよ
a≦-1に注意して数直線の共通範囲を考えれば、②の答えが出ると思います





すいません!!1です😭