回答

相似の三角形なのでAF:4√10=2√10:12でAFは求まります(HはAEの中点ってところを見落としてるとおもいます)
三角形の面積はAF×8÷2
FGを底辺AHを高さと見て三角形の面積からFGを求めてから△AFH+△AHG=△AFGを使ってGHを求めて最後に三角形AHGで三平方の定理を使えば求まると思います

てぃーな

すいませんFHも同じく相似で求まりますね
三角形の面積求めた後FGを底辺AHを高さと見てFGを求めてGH=FG−FHで求まります
AHとGHが分かったので最後三平方の定理です

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