数学
高校生
解決済み
sinθの近似値がθになることについて
円弧のθと、sinθを比べて
θ→0のとき、sinθ≒θになることや、
y=sinθのグラフを考えて
θ→0のときy=θのグラフとほぼ一致するから、sinθ≒θであるという考え方は理解できたのですが、
単純に、y=sinθのグラフをみたときに、θ→0になるとき、y=sinθは0に近づくと思うのですが、その考えは近似値の考えと何が違うのでしょうか?
グラフで見たとき、yの値自体は0に近づきますよね?
長くてすいません!
回答よろしくお願いします!
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