任意のkで ax+by+k(Ax+By)=0が通る点を考えるとkについての恒等式となり、ax+by=0とAx+By=0という条件が得られます。つまりax+by=Ax+Byという形になり二直線の交点を通るということができます。
逆にこの結果から二直線の交点を通る直線は定数kを用いて、ax+by+k(Ax+By)=0 と表現できるって感じですかね… なかなか難しく感じると思うのでまだあまり気にしなくてもいいかもしれませんね笑
マイナスkでも大丈夫ですよ!
丁寧にありがとうございます!分かりやすかったです!
苦手なのに難しい部分にも挑戦してすごいと思います!勉強頑張ってください!
ax+by=0
Ax+By=0の連立方程式みたいな感じですか?
また、それならどうして,マイナスKとならないんですか?