f(−1)、f(0)、f(1)は全て整数になるという条件があるので、とりあえず値がわからなくても整数p、q、rとそれぞれおいてみます。すると、この3式の連立方程式を解く要領で実数a、b、cが整数の文字式で表すことができ、f(n)も整数であることが言えるというのがこの問題に求められている発想です。
整数に関する証明の問題などではすぐ解法が思いつかないものもありますが、問題文の条件からわかること、証明したいこと、証明するのに困ることなどを整理してあげると、このようなアプローチに近づけると思います。
黄色チャートです。数学で最初のアプローチは大事ですよね? f(-1)=pと置けるとどうなるのでしょうか?
数学が本当に苦手で、いまいち掴めません。未知数をxと置くのと同じなのでしょうか?
f(−1)、f(0)、f(1)は全て整数になるという条件があるので、とりあえず値がわからなくても整数p、q、rとそれぞれおいてみます。すると、この3式の連立方程式を解く要領で実数a、b、cが整数の文字式で表すことができ、f(n)も整数であることが言えるというのがこの問題に求められている発想です。
整数に関する証明の問題などではすぐ解法が思いつかないものもありますが、問題文の条件からわかること、証明したいこと、証明するのに困ることなどを整理してあげると、このようなアプローチに近づけると思います。
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