Aのタイルの縦横の長さは共に7と4の最小公倍数である28センチです。
同様にBのタイルは24センチです。
面積が同じになる=縦横の長さが同じになるということなので、28と24の最小公倍数を求めましょう。
28=4×7 24=4×6
4が共に一致するので、最小公倍数は4×7×6です。
aのタイルの枚数は縦が4×7×6÷4=42
横は4×7×6÷7=24
24×42=1008
段階的に進んでいく問題なので、途中で何をしてるかわからなくなりやすいです。自分が今何を求めてるのかを考えながらとくといいかもです。質問あったら気軽にどうぞ^_^
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