2枚目の画像の青い斜線の部分の要素の合計は
{n(A∩B)-n(A∩B∩C)}
+{n(B∩C)-n(A∩B∩C)}
+{n(C∩A)-n(A∩B∩C)}
=n(A∩B)+n(B∩C)+n(C∩A)-3n(A∩B∩C)
となります。これにより破線部分が出てきます
その次の行は
n(A∩B)+n(B∩C)+n(C∩A)-3n(A∩B∩C)
の n(A∩B)+n(B∩C)+n(C∩A) の部分に OK」の前の式
n(A∩B)+n(B∩C)+n(C∩A)
=n(A)+n(B)+n(C)+n(A∩B∩C)-n(A∪B∪C)
を代入したものです
いえいえ(`・ω・´)
すごくわかりやすかったです!
本当にありがとうございました❗