望みとあらば!笑
またはじめから説明しますね…笑
四つの正の偶数!つまり二の倍数になればいいですよね?
だから2×(なにか)という意味での2xとおきます!(最初の文字をネ)あとは同様に2を足していって4つつくります。
そして先程の式2x×(2x+6)=<(2x+2)+(2x+4)>×5+2になりますね。
この式を展開して整理します。
まず左側の式は()の中を足すことができない(文字があるので)ため、分配法則で2x×2x+2x×6とします。(例。2×(2+4)=2×2+2×4でも計算できる!)
これをかけると4x^2(4xの2乗)+12xとなります。
また、右側は(2x+2+2x+4)×5+2となります。これを計算して(4x+6)×5+2ですね。また20x+32です。
この二つの式をもとの=状態におくと、
4x^2+12x=20x+32となるので、この式を計算できるように綺麗にします!
移行して(±注意です)
4x^2+12x-20x-32=0とします。また4x^2-8x-32=0となります。両方の式を割る4しても0÷4=0なので問題ないですよね?
なので
x^2-2x-8=0となります。ここからはたすき掛けを使い、(x-4)(x+2)=0ですね。ここからかいになります。またどっかで計算間違えましたね…?申し訳ねぇ!、でもこれでいいですかね…?
頑張ってください
ありがとうございます<(_"_)>
これをふまえてもう一度自分でやってみますね!