(2)にて3つの決まった部屋に分けましたよね?
(2)と(3)の違いは分けられたグループが区別できるかどうかというものです。
ですから、(2)について仮にABCの区別が無かったものとすると、例えば「AはそのままでBとCの人がまるごと入れ替わった」などの状況は同じものと数えられます。
ここで3部屋の配置の順番を考えると、3!パターン考えられ、それだけ重複して組み分けを数えていることになるため、3!で割っています。
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