回答

こういう解き方はどうでしょうか。

⑴三平方の定理を使う。

補助線を引いてみる。(点Hから辺ABに垂直な線)

⑵相似比を使う。

△QEBと△QHGについて…三つの角が等しいので相似。
EB:HG=QE:QHを計算し、QHの長さを求める

△PEFと△PHGについて…三つの角が等しいので相似。
EF:HG=PE:PHを計算し、PEの長さを求める。

PQの長さ=EH-PE-QH

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