こんな感じだと思います!
3枚目で例として出しているのは、あくまで一例で、
これ以外の場合でも「分子が差、分母が積」を
満たしていれば、成り立ちます。
疑問点があれば質問してください。
個人的にはこのようにした方が
一番やりやすいですかね。
あと「1番の√分の1から普通の√-√というのに
変えれるのですね」という所ですが、
これは分母を有理化することでできます。
画像の方に書いてあったので、
ここは省略していいかなと思っちゃいました笑
分かりました!!すごくわかりやすいです!!ありがとうございます!!






1番の√分の1から普通の√-√というのに変えれるのですね