✨ ベストアンサー ✨ ゲスト 7年以上前 (1)は屈折の法則より,1.0×6.0×10^(-7)=1.5×λ λ=4.0×10^(-7)(m) (λは光の油膜中の波長) ゲスト 7年以上前 (2)は光路差が2×1.5×d=3.0d 位相がπだけずれるので 強め合い条件は3.0d=(m-1/2)λ(mは自然数) 3.0d=(m-1/2)×6.0×10^(-7) d=(m-1/2)×2.0×10^(-7) よってm=1のとき,d=1.0× 10^(-7)(m) かな? ゲスト 7年以上前 m=1のとき最小なので TS 7年以上前 分かりました。 ありがとうございます。 この回答にコメントする
(2)は光路差が2×1.5×d=3.0d
位相がπだけずれるので
強め合い条件は3.0d=(m-1/2)λ(mは自然数)
3.0d=(m-1/2)×6.0×10^(-7)
d=(m-1/2)×2.0×10^(-7)
よってm=1のとき,d=1.0× 10^(-7)(m)
かな?