回答

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h(x+2)=3x-4
という式は、全ての実数xに対して成り立つという意味です。つまりxについての恒等式です

そして、x+2を別の文字で置き換えた
h(t)=3t-10
という式も全ての実数tに対して成り立ちます

最後にtからxへの置き換えですが、
全ての実数tに対して h(t)=3t-10
全ての実数xに対して h(x)=3x-10
という文章はどちらも同じことを言っています。いわば同値です。なのでtをxに置き換えても構わないです
関数におけるxという文字はただの入れ物であって別に
h(◻︎)=3◻︎-10
とかでも問題ないのです。だから自由に変えられます

ゲスト

ありがとうございました🙏

gößt

いえいえ(`・ω・´)

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