二次方程式の解の公式でD=0としたときに残る-b/2aを当てはめたものではないでしょうか?
①式を二次方程式の解の公式で解こうとしたときの話をしています。
①式は重解を持つ、つまり判別式D=0なのですから、
x= (-b±√D)/2a = -b/2a
となります。
(ご自分でも判別式D=0の式を立ててkを求めてますよね?)
ここに
a=5、b=4k
を代入すると、オレンジの波線で示した部分の
x= -4k/(2・5)
が出てきます。
こんな感じで分かりますかね?(^_^;
このオレンジの波線の式はどのように導き出されたのですか?教えてください!
二次方程式の解の公式でD=0としたときに残る-b/2aを当てはめたものではないでしょうか?
①式を二次方程式の解の公式で解こうとしたときの話をしています。
①式は重解を持つ、つまり判別式D=0なのですから、
x= (-b±√D)/2a = -b/2a
となります。
(ご自分でも判別式D=0の式を立ててkを求めてますよね?)
ここに
a=5、b=4k
を代入すると、オレンジの波線で示した部分の
x= -4k/(2・5)
が出てきます。
こんな感じで分かりますかね?(^_^;
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回答ありがとうございます!どーゆことですか?その式はどれになにかを代入したのですか?