回答

✨ ベストアンサー ✨

鉄則: 同じものはABCとか番号札(1.2.3...)をつけて区別せよ。区別が付いてない場合の数のときは
そのABCや番号札の並びの総数で割れ。

区別のない総数は必ず区別してから考えてあとで区別をなくせばより簡単に求められるよ^_^

多分 1と2のカードに(人みたいに例えるけどw)どの箱を一つ渡すかで3C1×2C1てしたんかな?

それは違うんさ。なぜなら箱は区別がないから
1.2のカードに区別が付いてない場合で箱を渡しても1通りなんやわ。

で12のカードを入れた二つの箱とからの箱に残り4枚のカードをいれるから3^4通り。

そこから1.2のカードの各箱に一枚ずつ入った二つの箱への残り4枚のいれかたが2^4通り。

以上から3^4-2^4で65通りかな。

写真は自分の解き方をした人向けのポイント紹介!
よければ参考にしてね^_^

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回答

区別をつけたのではなく、便宜上名前をつけただけです。その理由として、解説にはCに1枚も入れない方法は書いてありますが、AやBが空になることには触れていません。

あなたの質問の「また」のあとは、どういう考えからそのような式になると思ったのですか?

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