例えば、a a a b cから3つ選んで並べると言われたときに3つのaを別な物として捉えてしまっているのでしょうね。
このaは同じものなので、仰る通り重複するものは書いてはいけません。そこで各文字の個数を「使用できる回数」とみるのはどうでしょう。
つまり…
a b c のどれかを3つ並べる。
ただしaは3回まで、bとcは1回まで使える。
といった感じです。
どうでしょうか?
例えば、a a a b cから3つ選んで並べると言われたときに3つのaを別な物として捉えてしまっているのでしょうね。
このaは同じものなので、仰る通り重複するものは書いてはいけません。そこで各文字の個数を「使用できる回数」とみるのはどうでしょう。
つまり…
a b c のどれかを3つ並べる。
ただしaは3回まで、bとcは1回まで使える。
といった感じです。
どうでしょうか?
書いていることをしっかり理解することだと思います。
ごちゃごちゃしてしまうのでしたら線を書かないで数字だけ並べるのはいかがでしょうか?
線がうまく引けなくて汚くなってしまうのは自分も経験がありますので...
例えばですが
2 3
3 2
1 4
5
といった感じですw
確かに線引いたことによって整理されてない部分もありますね...
ありがとうございます!助かりました☺︎
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わかりやすい説明ありがとうございます!
早速「使用出来る回数」でみてみたいと思います!
助かりました🙇♀️