背理法である必要はないです。
0より大きいnについてn2乗=3Mとする
n2乗は平方数(自然数の2乗)なので素因数分解は、3の2a乗×mの2b乗
したがってn=3のa乗×mのb乗
-nもnの2乗の平方根なので、n=±3のa乗×mのb乗
雑ですが、このように背理法である必要はないです
背理法である必要はないです。
0より大きいnについてn2乗=3Mとする
n2乗は平方数(自然数の2乗)なので素因数分解は、3の2a乗×mの2b乗
したがってn=3のa乗×mのb乗
-nもnの2乗の平方根なので、n=±3のa乗×mのb乗
雑ですが、このように背理法である必要はないです
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