✨ ベストアンサー ✨
コエさんの画像の2、3枚目では、xの係数で共通因数をくくり、yについての2次方程式を-1でくくるところまでは合っています。
①共通因数をくくりやすいように、下の画像のように並べ替えてみると間違いが減るかもしれません。
②3xy-5x , -2y^2-5y+3 をそれぞれ共通因数でくくります。
③ 2y^2+5y-3 を因数分解します。2y^2は2yとyがかけられています。-3は 1×(-3) または (-1)×3 のどちらかです。そして、yの係数は+5です(=5y)。
2y × 3 = 6y , y × (-1) = -y 6y-y=5y
となり、因数分解の準備が整いました。あとは順番に注意して、 (2y-1)(y+3) と因数分解します。
④「たすきがけ」という方法を使います。
-(2y^2+5y-3) のかっこの中を因数分解すると、
-(2y-1)(y+3) となりました。ここで、かっこの前についているマイナスがポイントです。たすきがけの時に、(2y-1) または (y+3) のどちらかにマイナスがつきます。どちらにマイナスをつけると 3y-5 となるのか考えながら下の画像のようにたすきがけしてみましょう。(補足ですが、たすきがけを頭の中でしようとは考えない方がいいと思います。)
⑤中かっこを小かっこに変え、-(y+3) のマイナスを
分配法則を使ってそれぞれにかけると、答えが出ます。
画像の字が綺麗ではなく、判読しづらいかもしれません。わからない部分があれば仰ってください。

神!!!と思ったら神様でした!!
ありがとうございます!!