回答

自然数nは6の倍数⇒nは3の倍数を
自然数nは6の倍数であれば必ず3の倍数でもある、と言い換えられます。
そのの逆なので、
自然数nは3の倍数⇒nは6の倍数 つまり、
自然数nは3の倍数であれば必ず6の倍数である、と言い換えられます。
逆にした方は必ず、とは言いきれません。
例えば3、9、15等では3の倍数ですが6の倍数ではありません。
なのでこの場合は『偽』です。
反例と言うのは、そうならない場合を挙げればいいので必ずしも9でなければいけない訳ではありません。
3の倍数であり6の倍数では無い数字を挙げれば大丈夫だと思います。
長くなってしまいすみません(><)
分からなければまた質問してください(*´`)

なるほど!!
理解出来ました😭✨

詳しく教えてくださり、ありがとうございました!

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